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​​ 社会貢献する心

​ 学び続ける意欲​

 感謝する姿勢​

三本の柱

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​ご挨拶

​人格形成の場としての相撲部屋

安治川部屋ホームページをご覧いただきありがとうございます。
私は18歳で相撲界に入門し、約23年間安美錦として力士生活を務めることができました。
振り返ると沢山の怪我を乗り越え、沢山の人に支えられた力士生活でした。
また引退後に早稲田大学大学院スポーツ科学研究科で学ぶ機会にも恵まれました。
これからは指導者として、また経営者として相撲部屋のために、23年間の力士経験と学んだことを活かして尽力していく所存です。
これまでの伝統を重んじ、さらに新しい考えを柔軟に取り入れ、弟子一人一人が充実した力士人生を送れるよう指導して参ります。
力士として修業の場と人間形成の場として、相撲を通じて沢山の可能性が広がります。
是非、一緒にチャレンジしてみませんか?

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2024.07.01

名古屋場所 千穐楽報告会のご案内

・日時:7月28日(日)18時~
・会場:銀座あしべ
・住所:名古屋市中村区名駅5-38-5 名駅D1ビル B1F
・TEL:052-533-4788
・アクセス:名古屋駅から徒歩10分
・予算 一人6,600円(税込)

参加ご希望の方は
・氏名
・参加人数
・住所
・電話番号
・メールアドレス を明記の上
件名を「千穐楽報告会参加希望」とし、以下のメールアドレスにメールして下さい。 aminishiki.ajigawa@gmail.com

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安治川部屋 三本の柱

一、感謝する姿勢

力士の生活は、沢山の方々の支えのもとに成り立っています。
故郷の家族や支援者、一緒に生活する仲間に対して、その支えに気づき、

土俵に立てる事へ感謝の姿勢を表せる力士を育てていきたいと考えます。

二、び続ける意欲

力士としての稽古のみならず、あらゆる事に学ぼうとする意欲が大切です。
私が早稲田大学大学院スポーツ科学研究科で学び、考え方や生活に沢山の変化がありました。
力士として稽古だけではなく、学べることが今後必要と感じ、弟子には高校や大学進学から資格取得など、後押しできたらと考えます。

三、社会貢献する心

社会貢献としては、地域との交流はもちろん、子供達との交流や慰問、外国人や異文化との交流など、相撲を通じて様々な繋がりを増やし、相撲の魅力を発信して行きたいと考えています。

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後援会へのおさそい

相撲部屋の運営は、皆さまのあたたかなご支援のもとに成り立ってます。

​私たちと一緒に、新しい相撲部屋の隆盛に向かって感動を共に致しませんか。

新弟子募集

力士になるには

​本場所前に行われている新弟子検査の基本となる資格は、義務教育を修了した健康な男子で、所定の身長・体重のの基準を満たし、一般は23歳未満、日本相撲協会が指定している社会人や大学のアマチュア大会で一定の成績を残した人については25歳未満であること。所属したい部屋の師匠となる年寄(親方)を通じて、日本相撲協会に規定された必要書類を添えて、力士検査届を提出する。さらに、日本相撲協会が指定する医師の健康診断ならびに新弟子検査に合格し、登録され、はじめて力士として認められる。

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けっぱれ相撲道[安美錦自伝]
安治川竜児/著

たび重なる怪我と戦い、土俵に上がり続けた22年。

関取在位117場所は歴代1位。

5人の横綱から金星を奪い、「稀代の業師」「土俵際の魔術師」として名を馳せた、津軽のじょっぱり。

土俵を愛し、土俵に愛された男の唯一無二の相撲道。その生き様とは――。

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​相撲

国技といわれ
日本の伝統文化である相撲

その起源、源流をたどっていくと、神話の時代にまでさかのぼらねばならない。
日本の文化に深く根ざし、いつも人々の生活とともにあった相撲。
ここでは1500年以上続く相撲

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